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メディア掲載のご紹介

弊社をご取材していただいたメディアを掲載しております。
取材のご依頼に関しましては、弊社まで ご連絡の程、宜しくお願い申しあげます。

TV

朝日放送「キャスト」(2018年9月10日放送)にて「大阪北部地震3カ月 被災地家族を訪ねて」内で紹介していただきました。

キャスト

朝日放送「キャスト」(2018年7月2日放送)にて「大阪北部地震と住宅の損壊」内で紹介していただきました。

キャスト

朝日放送「キャスト」(2017年2月27日放送)にて「巨大地震に備えて 命を守る!住まいの“耐震化”」内で紹介していただきました。

キャスト

KBS京都 「ぽじポジたまご」にて「耐震診断」について紹介していただきました。

NHK 「ニューステラス関西」にて「どう進める住宅耐震化」内で紹介していただきました。

ニューステラス関西

新聞

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毎日新聞
2017年2月24日
「住宅耐震化関心持って」
我が家は地震でも大丈夫?---。木造住宅がたくさん倒壊した阪神大震災(1995年1月17日)で住宅の耐震化がクローズアップされるようになたが、どうしていいかわからない人も多いだろう。耐震診断の入り口として、自治体や建築士の団体、NPOなどが相談会や講習会を開催していることをご存じだろうか。

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讀賣新聞
2007年1月13日
「住宅耐震化関心持って」
阪神大震災では、死者の8割が「倒壊」が原因だったことを教訓に、住宅の耐震化について考える市民フォーラムが開催される。 建物の耐震化は国の目標となる90%から大きく遅れをとっており、補助制度を設ける自治体が増えているものの、PR不足などもあって利用は低迷している。

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日本物流新聞
2006年9月10日
「倒壊の危険あり」
昭和56年の建築基準法改正以前に建てられた住宅は壁量が少なく危険だといわれているが、それ以降の建築でも壁の配置バランスの不備や強度不足のものが多い。だが、その危険性に気づく消費者は少ない。耐震補強を行う場合、判断が難しい劣化度の見極めが耐震診断士の技術の差が出るところ。全国の耐震診断士を育成・登録してその差を埋めるべく、シーエムシーは活動している。

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讀賣新聞
2007年1月13日
「阪神大震災の教訓 耐震性意識向上へ」
6400人以上もの犠牲者を出した阪神大震災で、安らぎの場であるはずの家屋の耐震性がもっと高ければ、助かる命もあったのに…。 その思いから起業し、その後、NPO法人を設立。将来必ず起こるといわれている東南海地震にむけて、我が家の耐震性を今一度確認すべきかもしれない。

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日経産業新聞
2004年1月27日
「進まぬ耐震補強 費用に壁 “減災”の考え方で工法開発」
阪神大震災という教訓があったにも関わらず、耐震補強が進まない原因は「悪徳業者への警戒」と「費用の問題」。 最小のコストで被害を最小限に抑える減災を目的とした工法の開発に取り組み、自治体と協力しつつ、耐震改修の裾野を広げていきたい。

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